台風
にも関わらず来院数はそんなに変わらず。
その中でも一人、バスケットボールの子のお話。
先週にふくらはぎの筋肉を傷めてしまい来院しました。 そんなに重症でなかったため治療をするとある程度は大丈夫に。 週末に試合があるらしく本人の「出たい」という情熱に負けて出場を許可。
一応、木村先生を試合会場に同行させての試合。
木村先生が迅速に活動・救護に当たりバスケットボール部員は皆安心して試合に臨めました。
それがあってか一つ思いました。
やはりスポーツ現場にはトレーナーが必要。
これはどこでも言われていること。 でも僕が思うのは、どんなチームにも必要だということ。 強い・弱いに限らず。でもこればっかりは費用の問題や時間の問題も入ってくるので結構無茶な問題ですね。
でも、実現させてみたい。 安心してスポーツができる場所を。
なんて、ちょっと真面目なブログだっぺ。
たまにはマジメなんです。


コメント
そうなんですよね!
スポーツ現場にトレーナーがいると違うよね!! テーピング等によって、パフォーマンスがあがったりするしね(*^_^*) やっぱ、選手にはより良い状態でプレーしてほしいもんね(^_-)-☆
私も ボランティアってのが現状です。。。 まぁ、趣味ってカンジです(~_~;)
投稿者: ふじえ○ | 2007年09月07日 10:14
残念ながら柔整学校出ただけでは、柔整師として現場でのトレーナー活動は厳しいですよね。たとえ外傷は診れても、より良いコンディション作りは難しいでしょう。ただ、競技によっては骨折・脱臼が頻繁におこるものもあるので、ドクターが帯同しない大会には必ず柔整師が必要だ、とされる存在になっていきたいです。
投稿者: ホラタ | 2007年09月07日 12:59
先生!!
いつも②ゆうちんを治療してくれてありがとうございます。
最近はよくどこ②が痛いんだけど・・・ってメールが来て心配してますが、先生やキムがいてくれるおかげでゆうちんにとっては1番いいシーズンを送れてるんじゃないかなって思ってます。
シーズンが終わるまでよろしくお願いします!!
投稿者: さっちゃん | 2007年09月07日 15:53
先生ー!!!!!!
お久しぶりです。
今度過去問持ってお邪魔します♪
投稿者: まっきぃ | 2007年09月08日 22:10
>ふじえ○
フットサルにでも進出しようか迷い中です。
でもトレーナーっていいよなぁと思う今日この頃です。
>ほらたさん
そうなんですよ、勉強すれば勉強するほど柔整だけでは足りませんよ。 もっと勉強あるのみです。
>さっちゃん
もち! ゆうちんはしっかり診ますよ。
そして楽しくバスケができるようサポートします。
>まっきぃ
おう!まってるよ。 楽しみですな。
投稿者: パンダ院長 | 2007年09月10日 20:54